【漫画シリーズ】一戸建て(4LDK)の遺品整理のご依頼
【作業事例マンガシリーズ】
「遺品整理 M様 」
鳥取県西部にある一戸建て(4LDK)の遺品整理のご依頼。
ご依頼者様によると、お住まいの方は病院へ入院された後にご逝去されたため、今回は特殊清掃の必要なく、遺品整理のみを実施しました。
作業前は家財が多く残され、お部屋の床が見えにくい状態でしたが、仕分けと搬出を進めることで、お部屋本来の広さが分かる状態まで整理することができました。
遺品整理では、単に物を運び出すだけではなく、ご遺族様にとって大切な思い出の品や貴重品が残っていないかを確認しながら、慎重に作業を進めています。
スタッフ2名で約6時間かけて、必要なものと不要なものを一つひとつ確認しながら、丁寧に仕分け・搬出作業を行いました。
貴重品はもちろんのこと、アルバムやお守りなども1つ1つ確認しながら、慎重に作業を進めました。
作業後、お立合いいただき、完了確認を一緒にさせていただきました。
うれしいお言葉もかけてくださり、ありがたいです。心を込めて作業させていただいた事に、ご満足いただけ何よりです。スタッフ一同、次の仕事の励みになります。
この度はご利用ありがとうございました。
※掲載内容は、ご依頼者様のご了承をいただいたうえで、個人が特定されないよう一部内容を変更・省略して掲載しております。